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    上原浩治


    米大リーグ、レッドソックスの中継ぎの柱として奮闘する上原浩治投手(38)。22日のホワイトソックス戦でも1回無失点に抑え、勝利に貢献した。この試合でチームメートと交わした“熱すぎる”ハイタッチが米メジャーファンの話題になっている。

    上原は降板後に感情をあらわにして喜び、ハイタッチを交わす“勝利の儀式”がファンの間で有名となっている。だが、この儀式で思わぬ“犠牲者”が出た。

    この試合では4-1の八回に登板し1回無安打無失点、2三振を奪う熱投でマウンドを降りた。見事なリリーフで興奮冷めやらぬ様子の上原は、ベンチに戻りチームメートと力いっぱいにハイタッチ。だが、その様子を座って見ていたシェーン・ビクトリノ外野手(32)を見つけると、右肩にビシッと平手打ちを食らわせ“闘魂注入”。右腕の不意打ちに驚きの表情を浮かべたビクトリノだったが、最後は笑顔を浮かべていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130524-00000528-sanspo-base



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    黒田博樹
    ヤンキース黒田博樹投手(38)がオリオールズ戦に登板し、3回途中で右ふくらはぎ打撲のため降板し今季3敗目(6勝)を喫した。

    立ち上がりから相手打線につかまり、1回は先頭から2者連続で凡退させたものの3番マーカーキスにソロ本塁打、4番ジョーンズに中前打を許した直後にデービスに2ラン本塁打を浴びた。2回は2死二塁から投手強襲の打球を右ふくらはぎに受け、そのまま続投して無失点に抑えたが、3回先頭から打者2人に連打を浴びたところで降板。救援した2番手投手が次打者に3ラン本塁打を許したため、2回0/3で2本塁打を含む8安打、5失点(自責5)となった。

    黒田は降板について「無理をしないでというか、そういう感じだったんで」と話し、投球については「(初回の)3番のホームランが一番ちょっと、あれで狂ってしまった」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000020-nksports-base


    MLBファンの反応
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    ダルビッシュ有
    レンジャーズのダルビッシュ有が日本時間22日(現地時間21日)、本拠地のアスレチックス戦に先発。コントロールの甘い球が目立つ中、6回101球を投げ、セスペデスに許した本塁打1本の1失点に抑えるも、味方打線が散発3安打に抑えられ2敗目(7勝)を喫した。防御率は2.84。

    ダルビッシュは、前回タイガース戦での球数「130球」から中4日での登板となった。疲れからか甘い球が目立ち、球速も150キロを越えない苦しいピッチングとなるも、1、2回は無失点で切り抜ける。しかし、3回2死、アスレチックス3番・セスペデスに真ん中低めのストレートをセンターに運ばれるソロ本塁打を浴び、先制点を許した。その後も5回、6回とピンチを迎えるが、無失点に切り抜けた。

    ただ、この日は強打を誇るレンジャーズ打線がアスレチックス先発のストライリーの前に完全に抑えられ、援護できないまま、ダルビッシュは6回5安打4四死球1失点で降板した。

    ダルビッシュ降板後も、両チームの投手陣が得点を許さず、0対1でレンジャーズは敗れた。ア・リーグ西地区首位のレンジャーズと2位のアスレチックスの差は4.5ゲームとなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130522-00000000-spnavi-base


    MLB反応
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    岩隈久志
    シアトル・マリナーズの岩隈久志投手は現地20日、敵地で行われたクリーブランド・インディアンス戦に先発登板。2回に2者連続アーチで4点を失うなど、6回を7安打、3四球、今季ワースト5失点の成績だった。勝敗はつかなかった。

    マリナーズは7対7で迎えた延長10回、ジャスティン・スモーク一塁手の3号ソロで1点を勝ち越すも、その裏に6番手チャーリー・ファーブッシュ投手がインディアンスのヤン・ゴームズ捕手に4号3ランを打たれ、8対10でサヨナラ負け。この4連戦でスイープ(全敗)を喫した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130521-00000210-mlbjp-base
    防御率:2.37 5勝2敗


    MLBファン反応
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    ダルビッシュ有
    16日のタイガース戦でダルビッシュが投げた、8回130球というメジャーの投手としては多めの球数が話題になっていました。

    ・ダルビッシュ談
    ダルビッシュは「100球でも130球でも、あまり変わりはない」と話した。「日本の時から回を追うごとに調子が上がるタイプ」と言い、「130球は特別なことじゃない。今に始まったことではないし、僕の日本での投球を見てもらえれば分かるはず」と強調した。
    http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/p-bb-tp2-20130519-1129505.html

    ・監督談
    ワシントン監督は「自分の決断に迷いはない。昨日の試合で8回をしのげるのはダルビッシュだけだった。彼が投球過多になっているとも思わない。必要な時には休みを与える」と話し、周囲の騒ぎを一蹴した。
    http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new


    海外の反応
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    松井秀喜


    プロ野球元巨人監督の長嶋茂雄氏(77)、巨人や米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(38)への国民栄誉賞の授与式が5日、東京ドームでの巨人-広島の試合前に行われた。

    長嶋氏は勝負強い打撃や華麗な守備でファンを魅了し、巨人の1965~73年の日本シリーズ9連覇を支えた。戦後日本を代表する国民的スーパースターで「ミスタープロ野球」と呼ばれた。93年の巨人監督復帰後は松井氏を鍛え、球界を代表する強打者に育てた。

    松井氏は「ゴジラ」の愛称で親しまれ、日米の人気球団で活躍し、通算507本塁打をマーク。2009年のワールドシリーズでは3本塁打を放ち、日本選手初の最優秀選手(MVP)に選ばれた。昨年12月に日米20年の選手生活からの引退を表明した。
    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130505/bbl13050508320000-n1.htm


    海外の反応
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    黒田博樹


    黒田が8回無失点と快投した。被安打2は今季最少で防御率1.99になった。チームの連敗を止める6勝目に黒田は「貢献できてうれしい」と、心地よさそうに話した。

    初回に先頭打者のカブレラにいきなり右翼線二塁打を浴びた。これで目覚め、続く強打のバティスタとエンカーナシオンは目先を変えた落ちる変化球を使い、連続で空振り三振に仕留めた。4番アレンシビアには、黒田自身に向かってくる鋭いライナーを逃げずにキャッチ。危機を脱して勢いづいた。

    持ち味の手元で沈むツーシームとスライダーの制球が抜群だった。与えた四球は三回の川崎だけ。じっくりと球を選ばれてリズムを乱されかけたが、盗塁を狙って、さらにかき回そうとする川崎を「いけると思った」とけん制で刺して“お返し”した。七回にエンカーナシオンに1安打を許したが、小気味いいテンポで投げ込んだ。

    ブルージェイズとは今季3度目の対戦で2勝。相手が知り尽くした球種で抑え込んだ。黒田の良さが目を引いた投球だったが「次に打たれたら自信はなくなる。びびりながらやっている」。必死に投げる黒田が名門チームの投手陣に欠かせない存在となっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130518-00000032-mai-base



    MLBファンの反応
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    ダルビッシュ有


    レンジャーズのダルビッシュは16日、タイガース戦に先発し、8回でメジャー自己最多の130球を投げて7安打4失点、6三振1四球で、両リーグトップに並ぶ今季7勝目(1敗)を挙げた。防御率は2・97。

    11年サイ・ヤング賞投手のバーランダーと“剛腕対決”。ダルビッシュは3回、先頭のケリーにソロ本塁打を浴びるなど3失点も、その裏に味方打線が打者10人の猛攻で一挙7点を奪い、バーランダーをKO。ダルビッシュは4回にもソロ本塁打を浴びたが、その後は緩急を駆使して無失点に抑えて意地を見せ、味方の援護に応えて白星を手にした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130517-00000212-mlbjp-base



    MLBファンの反応
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    ダルビッシュ有
    ダルビッシュ、サイ・ヤング賞右腕J.バーランダーと対決へ

    テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手と、デトロイト・タイガースのジャスティン・バーランダー投手による投げ合いが16日に実現する。

    ダルビッシュは、バーランダーとの投げ合いに向け「メジャー移籍を決断した時から多くの素晴らしい投手と当たることは分かっていた。バーランダーに限らず、ほかの素晴らしいピッチャーも含めて」と通訳を介して語った。

    一方のバーランダーは、ダルビッシュについて「彼が投げているのは昨年何度か見た。今年はたくさんの三振を奪っているのは知っているけど、あとは良く分からないな」とコメント。直接対決に関しては「まだ5月なんだから、そんなに興奮する必要はない。気合いを入れ過ぎるのは良くないと思う」と普段通り試合に臨むと述べている。

    両投手の今季成績はダルビッシュが6勝1敗、防御率2.73、バーランダーは4勝3敗、防御率1.93。奪三振はダルビッシュがメジャートップの『80』、バーランダーは『57』となっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130516-00000211-ism-base


    このア・リーグを代表する投手の投げ合いは現地でも大変注目されており、沢山の記事が書かれています。
    その記事コメントをご紹介します。

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    岩隈久志
    マリナーズの岩隈がヤンキース戦に先発し、7回を投げて8安打2失点で5勝目(1敗)を挙げた。昨年8月5日以来、3度目となったイチローとの対決は3打席無安打に抑えた。

    初回の攻撃で味方打線が打者11人で一挙7点を奪う猛攻。大量の援護を受けて上がったマウンドは初回2死からウェルズに左越えソロ弾を、五回にはスチュワートにも左越えソロ弾を許した。

    しかし、この日の失点は2本のソロ本塁打だけ。二回と七回は三者凡退。それ以外のイニングでは得点圏に走者を置きながら粘りの投球で反撃の芽を摘んだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130516-00000026-dal-spo

    岩隈久志
    5勝1敗 防御率:1.84


    イチロー 5試合連続無安打
    ヤンキースのイチローは15日、ニューヨークでのマリナーズ戦に「7番・右翼」で先発し、4打数無安打。5試合連続無安打となり、打率は2割3分8厘となった。チームは2―12で大敗した。
    イチローはこれで20打席無安打となった。

    イチロー
    打率:.238

    MLBファンの反応

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