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    黒田博樹
    ヤンキース黒田博樹投手(38)がオリオールズ戦に登板し、3回途中で右ふくらはぎ打撲のため降板し今季3敗目(6勝)を喫した。

    立ち上がりから相手打線につかまり、1回は先頭から2者連続で凡退させたものの3番マーカーキスにソロ本塁打、4番ジョーンズに中前打を許した直後にデービスに2ラン本塁打を浴びた。2回は2死二塁から投手強襲の打球を右ふくらはぎに受け、そのまま続投して無失点に抑えたが、3回先頭から打者2人に連打を浴びたところで降板。救援した2番手投手が次打者に3ラン本塁打を許したため、2回0/3で2本塁打を含む8安打、5失点(自責5)となった。

    黒田は降板について「無理をしないでというか、そういう感じだったんで」と話し、投球については「(初回の)3番のホームランが一番ちょっと、あれで狂ってしまった」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000020-nksports-base


    MLBファンの反応
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    ダルビッシュ有
    レンジャーズのダルビッシュ有が日本時間22日(現地時間21日)、本拠地のアスレチックス戦に先発。コントロールの甘い球が目立つ中、6回101球を投げ、セスペデスに許した本塁打1本の1失点に抑えるも、味方打線が散発3安打に抑えられ2敗目(7勝)を喫した。防御率は2.84。

    ダルビッシュは、前回タイガース戦での球数「130球」から中4日での登板となった。疲れからか甘い球が目立ち、球速も150キロを越えない苦しいピッチングとなるも、1、2回は無失点で切り抜ける。しかし、3回2死、アスレチックス3番・セスペデスに真ん中低めのストレートをセンターに運ばれるソロ本塁打を浴び、先制点を許した。その後も5回、6回とピンチを迎えるが、無失点に切り抜けた。

    ただ、この日は強打を誇るレンジャーズ打線がアスレチックス先発のストライリーの前に完全に抑えられ、援護できないまま、ダルビッシュは6回5安打4四死球1失点で降板した。

    ダルビッシュ降板後も、両チームの投手陣が得点を許さず、0対1でレンジャーズは敗れた。ア・リーグ西地区首位のレンジャーズと2位のアスレチックスの差は4.5ゲームとなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130522-00000000-spnavi-base


    MLB反応
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