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    黒田博樹
    ヤンキース黒田博樹投手(38)が、メッツとのサブウェイシリーズ第2戦に登板し、7回無失点と好投したが勝敗は付かなかった。

    1回は連打で1死一、二塁のピンチを作ったが切り抜け、その後は安定した投球を続けて5回までに出した走者はわずか1人と相手を圧倒した。6回先頭でカノ内野手が二直の打球をこぼして走者を出し、捕手のパスボールで二塁に進めたが、3番ライトを4球で空振り三振に仕留め、4番デューダの2球目の後に見事なけん制球で走者を刺した。7回を4安打無四球7三振で無失点に抑え、1-0で勝利投手の権利を得て降板した。

    だが9回に今季セーブ機会すべてで成功しリーグ最多の18セーブをマークする守護神リベラが3連打されて今季初のセーブ失敗。黒田の白星が消え、チームはサヨナラ負けした。

    黒田はリベラが打たれて負けた残念な結果について「まあそうですね。マリアノが打たれたら、仕方がないですし、彼にもたくさん助けてもらってるんで、今後もまた助けてもらうことがたくさんあると思いますし、それは仕方がないことだと思いますけど」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130529-00000035-nksports-base


    MLBファン反応
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