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    藤川球児
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    カブスは29日(日本時間30日)、故障者リスト(DL)入りしている藤川球児投手(32)が右肘の内側側副靱帯断裂のため、修復手術を受けると発表した。手術はレッドソックス時代に松坂大輔投手も受けた、通称トミー・ジョンと呼ばれる腱の移植手術で、通常は復帰まで1年以上かかるため今季の出場は絶望となった。来年前半戦も欠場する可能性がある。

    藤川は4月に右前腕部の張りでDL入り。5月10日に1度は復帰したが、26日のレッズ戦で右腕の異常を訴えて降板。27日に再びDL入りした。2年契約1年目の今季、12試合で1勝1敗2セーブ、防御率5・25に終わった。

    「キャリアの中でも初めての大きな故障だが、前向きに捉えて今より強い状態で帰ってきたい」。努めて前向きに話した藤川。だが、手術決定は好条件で契約した本人にとっても、将来の抑えとして計算してチームにとっても痛い。

    米メディアによると、藤川の契約は2年総額950万ドル(約9億6000万円)が保証され、出来高払いも含まれている。一定の出場試合数をクリアすれば契約は自動的に1年延長され、3年目の年俸は交代完了数に応じてアップ。実質、抑え投手を担うことを見越した契約内容だった。

    だが、今後約1年をリハビリに費やせば、復帰は契約最終年の来季途中となり、出場試合数や交代完了数の条件クリアは簡単ではない。他球団も含めた2015年のメジャー契約を勝ち取るためには、来季復帰後の短期間が勝負となる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130530-00000012-ykf-spo


    MLBファン反応
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    NPB
    無題sasa

    実はアメリカにも日本のプロ野球(NPB)のファンが少数ながら存在します。(本当に少数ですが)
    NPBの記録をデータ化しているサイトや、ファンサイトもあります。
    今回はそんな中から、NPBに毎年やってくる「アメリカ人助っ人選手」についてのスレッドをご紹介します。



    ■大学のレポートで、アメリカの野球選手が日本の野球に適応する方法について書こうと思っています。
    文化面やコミュニケーションで、アメリカ人が適応しなければならないことにはどんなことがありますか?

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