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    上原浩治
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    レッドソックス5―3ロイヤルズ(2013年8月10日 カンザスシティー)

    米大リーグ、レッドソックスの上原は10日(日本時間11日)、カンザスシティーで行われたロイヤルズ戦の9回に登板、1回を無安打無失点で今季12セーブ目をマークした。田沢は7回から2回を投げて2安打無失点。レッドソックスは5―3で勝ち、連敗を2で止めた。

    5―3の9回、5番手でマウンドに上がった上原はホズマーを一ゴロ、バトラーを三ゴロ、ゴードンを左飛と2番から始まったロイヤルズの攻撃を3人で片づけた。

    田沢は5―3の7回に4番手で登板。いきなりバトラーに二塁打を浴びたが、ゴードンを左飛、マクスウェル、ジョンソンは連続三振で無失点。続く8回も1死からヘイズに二塁打を許したが、後続を断ち、リードを保って上原につないだ。

    ▼上原の話 とりあえず先頭打者だけを意識した。打ち取れば次のバッターと、一つずつクリアしていけば何とかなると思ってやった。(今季は)順調にきているんで正直怖いけど、いいときこそ慎重にやりながら、いけるとこまでいくべきだと思っている。

    ▼田沢の話 久々にいい緊張感の中、うまく上原さんにつなげられればいいと思った。何とか踏ん張れてよかった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130811-00000096-spnannex-base


    田澤2回、上原セーブ全打席動画
    https://www.youtube.com/watch?v=BKmwMc7zePE&feature=player_detailpage
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    MLB
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    1995年からドジャースに在籍した野茂英雄氏(44)が10日(日本時間11日)、かつて数々の好投を披露したドジャースタジアムで始球式を行った。この日は先着5万人に同氏の首振り人形が配布された。

    野茂氏がドジャースタジアムを訪れるのは5年ぶりのこと。功績を称える映像がスクリーンに映し出された後、大歓声を浴びながら登場。背番号「16」のユニホームを着てマウンドの手前に立つと、一世を風靡(ふうび)したトルネード投法で、捕手役を務めた元チームメイトのエリック・キャロスが持つミットに速球を投げ込んだ。ボールはやや高めに浮き、ストライクとはいかなかったが、球場に集まったファンからスタンディングオベーションを受けた。

    野茂氏は「今日は少し緊張しています。(どうしてかは)分からないです(笑い)。今振り返ってみても、球団のオマリーさん(当時オーナー)、ラソーダさん(当時監督)、球団のスタッフの助けがないと、多分僕は成績残せなかった気がします。こういう日を作ってもらえたのも、スタッフの人たちが、自分がやりやすいように、自分がパフォーマンスしやすいように、環境を作ってくれたおかげなので本当に感謝しています」と感慨深そうに話した。
    http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/photonews_nsInc_f-bb-tp2-20130811-1171515.html


    始球式動画
    http://wapc.mlb.com/play?content_id=29587219



    MLB公式トリビュート動画「ドジャース・レジェンド 野茂英雄」

    http://wapc.mlb.com/play?content_id=29585681
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