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    上原浩治
    Koji+Uehara+Oakland+Athletics+v+Boston+Red+F73PBhGYGmzx.jpg

    米大リーグ、レッドソックスの上原浩治投手(38)がブルージェイズ戦で3勝目を挙げた。同点の延長十回二死から1回1/3を無安打無失点に抑え、4-2の勝利に貢献した。来季残留の条件だった今季55試合目の登板を白星で飾った。

    早くもレ軍残留の条件も満たした。この日で今季の登板数は55試合。昨オフに交わした契約によれば、今季と同じ年俸425万ドル(約4億1650万円)が確約された。上原の故障を懸念するレ軍が契約2年目の条件として設定したものだったが、早々にクリアした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130815-00000042-sanspo-base



    上原浩治ブログ

    今シーズン55試合に登板。契約で来年もボストンにお世話になることに。
    自分を必要としてくれて選んだ球団。投げることが恩返しって気持ちで、これからも
    頑張っていきたい!!

    http://www.koji-uehara.net/2013/08/15/0429.html
    -- 続きを読む --

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    MLB


    米フロリダ(Florida)州マイアミ(Miami)の「バイオジェネシス(Biogenesis)」から禁止薬物の提供を受けたとして、米大リーグ機構(MLB)から211試合の出場停止処分を言い渡されている中でプレーを続けるロドリゲスは、2回、レッドソックス先発のライアン・デンプスター(Ryan Dempster)から死球を受けた。

    ロドリゲスが2回、その日最初の打席につくと、観客はやじとブーイングを浴びせ、さらには「Aロイド」や「うそつき野郎」と書かれた横断幕を掲げた。

    38歳のロドリゲスに対するデンプスターの初球は、背中の側に抜ける約145キロの速球だった。この時点でデンプスターは、ロドリゲスには安打を許さないという雰囲気を出していたが、その2球後、あばらに剛速球を当ててロドリゲスを悶絶させた。

    デンプスターがその後ロドリゲスに近づくと、マウンドへ突進しなかったロドリゲスの代わりに、激怒したジラルディ監督がダグアウトを飛び出し、ブライアン・オノラ(Brian O'Nora)球審に激しく詰め寄った。さらに監督は、デンプスターにも二、三言、罵声を浴びせた。
    この結果、両チームの選手らがグラウンドで入り乱れる事態となり、オノラ球審は両者に警告を与えた。

    選手同士の乱闘に発展し、けが人が出ることはなかったが、ジラルディ監督は激高のあまり球審から退場を命じられた。一連の騒動の中で、監督が球審の方へ向けて右手を振りかざしたようにも見えた瞬間があった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130819-00000056-jij_afp-base





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