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    上原浩治
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    ア・リーグ レッドソックス(2013年9月29日 ボルティモア)

    米大リーグ、レッドソックスの上原は29日、ボルティモアでのオリオールズ戦の8回から1回を投げ、1安打無失点1三振だった。レッドソックスは6―7で敗れた。

    上原は5―7の8回に7番手でマウンドへ。三ゴロ、空振り三振で2死とした後、マーカーキスに二塁打を許したが、ハーディを遊ゴロに仕留めた。勝敗やセーブはつかず、防御率は1・09。

    ▼上原の話 今日は良くもなく、悪くもなくという感じだった。(レギュラーシーズンを終えて)区切りをつけたくない。気持ちを切り替えず、そのままで(プレーオフへ)行く。

    ▼田沢の話 いい経験になったと思うが、苦しい1年だった。精神的に強くなれたら、もう少しいい結果が出たと思う。(プレーオフは)自分がやるべきことをやって臨みたい。
    http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new
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    ダルビッシュ有
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    ◇ア・リーグ レンジャーズ6―2エンゼルス(2013年9月29日 アーリントン)

    レンジャーズのダルビッシュ有投手は29日、レギュラーシーズン最終戦となるエンゼルス戦に先発。5回2/3を投げ、4安打8三振2失点だった。

    勝敗は付かなかったが、ダルビッシュは試合をつくり勝利に貢献。この日勝ったレイズと勝率、勝敗数とも並んでいるレンジャーズは、ワイルドカードでのプレーオフ進出をかけて、30日(日本時間10月1日)にアーリントンでレイズと対戦する。

    同点の6回、レンジャーズは2死一、二塁でソトの適時二塁打で再度リードを奪うと、7回にはキンスラーの左前適時打、8回にもベルトレ、ソトがそれぞれソロ本塁打を放ち、リードを広げた。これをダルビッシュ以下、5投手をつぎ込んで逃げ切った。

    ダルビッシュは初回、エ軍・トラウトの中越えソロで先制点を許したものの、5回まで毎回の8奪三振を記録。6回も併殺でピンチを乗り切ったかに見えたが、安打と四球で走者をためたところで降板。2番手のコッツが4番ハミルトンに同点となる左前適時打を打たれ、今季14勝目は消えたが、絶対に負けられない試合で5回まで毎回三振を奪い、その投球内容は十分評価に値するものだった。

    ▼ダルビッシュの話 4月の試合だと思って、何も変わらず(に投げた)。ベストを尽くすことだけを考えていた。勝ったので良かった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000125-spnannex-base
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    岩隈久志
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    シアトル・マリナーズの岩隈久志投手は25日、本拠地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦に先発登板。8回を4安打、1四球、9奪三振、無失点の快投で今季14勝目(6敗)を挙げ、シーズン最終登板を飾った。マリナーズは6対0で勝利。

    メジャー2年目の岩隈は、最後8度の登板で4勝負けなしの成績を収め、ラスト3試合は得点を許さず、23イニング連続無失点でシーズンを終えた。防御率2.66は25日終了時点でア・リーグ3位の数字。同2.64でトップに並ぶバートロ・コローン(アスレチックス)、アニバル・サンチェス(タイガース)両投手の今後の登板結果次第では、最優秀防御率のタイトルを手にする可能性もある。

    女房役のマイク・ズニーノ捕手は、岩隈について「1年の仕上げのような投球だった。彼はどんどん逞しくなっている。先発するたびによくなっていくんだ」と称賛した。

    また、ロイヤルズはプレーオフ進出の可能性をわずかに残していたものの、この日の敗戦でその可能性が消滅。同球団のネド・ヨースト監督は「我々は彼に手錠を掛けられ、何もできなかった」と、岩隈のピッチングに脱帽していた。(STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000213-ism-base
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    黒田博樹
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    ヤンキースの黒田博樹投手(38)がレイズ戦に先発し、5回2/3を5安打、5失点で13敗目(11勝)を喫した。ワイルドカードでのポストシーズン進出にわずかな望みをかけるチームには致命的な0-7の敗戦だった。

    1回に先頭打者本塁打を浴びると、長短2安打と犠飛で計3点を献上。6回1死満塁からも右中間へ2点適時二塁打を浴び、0-5とリードを許したまま降板した。これが黒田にとって、今季の本拠地最終マウンドになる可能性が高い。

    ワイルドカード(各リーグ2位まで)争いで5位のヤンキースは残り5試合。同2位のインディアンスに5・0ゲーム差と引き離されて打つ手がない。黒田は今季32試合で防御率3・31、投球回数201回1/3で3年連続200回登板を達成。しかし、8月12日に11勝目を挙げて以降、8試合も白星から見放されている。

    「流れが悪いのでいろいろ考えてしまう。気持ちと体を一致させるのはなかなか難しい」と鋼鉄の精神力を持つ黒田にも迷いが生じている。

    終盤の失速の理由についてスタンドで見守るメジャーのスカウトは「明らかにガス欠だ」と指摘する。「疲れから制球が甘くなっている。仮にプレーオフに進出できても本来のピッチングは期待できないだろう」と厳しい評価を受けている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000015-ykf-spo
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    松坂大輔
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    ナ・リーグ メッツ1―0レッズ(2013年9月25日 シンシナティ)

    米大リーグ、メッツの松坂は25日(日本時間26日)、シンシナティでのレッズ戦に先発し、7回2/3を投げて4安打3四死球6奪三振の無失点で3勝目(3敗)を挙げた。メッツは1―0で勝った。

    松坂は初回を3者凡退で滑り出すと、その後も走者を許しながらも連打を許さず安定した投球で8回途中まで無失点に抑え、3試合連続で勝ち投手となった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000130-spnannex-base
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    ダルビッシュ有
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    ◇ア・リーグ レンジャーズ3―2アストロズ(2013年9月24日 アーリントン)

    米大リーグ、レンジャーズのダルビッシュは24日(日本時間25日)、アーリントンでのアストロズ戦に先発、5回1/3で101球を投げて4安打4四球で2失点、9奪三振、2―2の同点の場面で降板し、勝敗は付かなかった。レンジャーズは3―2で競り勝ったが、ワイルドカードを争うレイズ、インディアンスも勝ったため、1ゲーム差を縮めることはできなかった。

    ダルビッシュは初回1死からアルテューベに左前打を許すと、連続四球で満塁のピンチを招き、カーターの左犠飛で1点をされた。2回に先頭のウォーレスを空振り三振に仕留め、今季の投球回数がメジャー2年目で初めて200回に到達。この回はバーンズから三振を奪い、3者凡退に抑、5回まで無失点に抑えていたが、2―1と勝ち越した直後の6回、先頭のドミンゲスに左翼ポール直撃の同点ソロを被弾。1死後、クローに四球を与えて降板となった。

    レンジャーズは1点を追う4回2死二塁からソトの右前適時打で同点に追いつき、5回に1死二塁からマーティンの左前適時打で2―1と勝ち越し。2―2の6回にはベルトレの左越え29号ソロで再び勝ち越し。ダルビッシュの後に4投手を継投で逃げ切った。

    ▼ダルビッシュの話 試合に勝つことが大事なので(6回の同点本塁打は)気にはしてない。残り試合は少ないし、試合を落とさなかったことが良かったんじゃないですか。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000087-spnannex-base
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    松井秀喜
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    ◇ヤンキースタジアム

    7月にヤンキースの一員として引退式を行った松井秀喜氏(39)が、元同僚で歴代セーブ王のマリアノ・リベラ(43)の引退式に出席した。

    同氏の参加は球団から事前に発表されていなかったためサプライズとなり、試合前から超満員だったスタンドから他のセレモニー出席者の誰よりも大きな歓声を浴びた。

    参加者にはリベラの家族、球団オーナー一家、殿堂入りしたジャッキー・ロビンソン氏の家族とヤンキースの元同僚らが出席。スーツ姿の松井氏は元同僚として4人目に紹介され、バーニー・ウィリアムズ氏、ホルヘ・ポサダ氏、元監督のジョー・トーリ氏らとも再会を喜び合っていた。

    松井氏はセレモニー後、報道陣に「ジス・イズ・マリアノ・デー」とひと言残し、スタジアムのスイート席で試合を観戦した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130923-00000021-nksports-base
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    上原浩治
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    ◇ア・リーグ レッドソックス5―2ブルージェイズ(2013年9月22日 ボストン)

    米大リーグ、レッドソックスの上原は22日(日本時間23日)、ボストンで行われたブルージェイズ戦の9回に登板、1回を無安打無失点、1三振で今季21セーブ目を挙げた。レッドソックスは5―2で快勝した。

    3点リードの9回に3番手でマウンドへ上がった上原は先頭のシエラを3球三振、続くデローサは2球で右飛に打ち取り、最後はゴインズを2ストライク1ボールから一ゴロに。わずか9球、危なげない投球で試合を締めた。防御率は1・12。

    レッドソックスの田沢、ブルージェイズの川崎は出場機会がなかった。

    ▼上原の話(地区優勝決定後の初登板)シーズンはまだ終わっていない。いけるところまでいく。気合で乗り切る。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130923-00000058-spnannex-base
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    上原浩治
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    上原選手を特集した記事の要約紹介です。



    火曜日の夜、フェンウェイ・パークでダニー・バレンシアは小さな奇跡を引き起こした。

    9回にレッドソックスのクローザー上原と対戦したオリオールズの指名打者は三塁打を放ち、勝ち越しのランナーとなった。
    この連続記録を砕いたヒットにより3つの奇跡が起こった。
    このヒットが今月上原が許した初めてヒットであり、ランナーであるということ。
    バレンシアの得点は7月6日以来初めて上原が奪われた得点であるということ、そしてこれが上原にとって6月30日以来の自責点であるということだ。

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    NPB
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    統一球問題で辞任することになった加藤良三コミッショナーに対するMLBファンの反応です。

    この件は反発係数が基準値以下の飛ばないボールが「無断で」基準値内のボールに変更されていたというところが問題となったのですが、海外のMLBファンは別の受け取り方もしたようです。

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