Powered By 画RSS
    スポンサードリンク

    スポンサー広告
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    スポンサードリンク

    上原浩治
    gy5qhh.jpg

    レッドソックス2―0レイズ(2013年9月10日 セントピーターズバーグ)

    米大リーグ、レッドソックスの上原は10日(日本時間11日)、セントピーターズバーグで行われたレイズ戦の8回途中から登板し、1回1/3を無安打無失点、2奪三振と好投し、今季19セーブ目をマークした。田沢は2/3回を投げ、1安打無失点。レッドソックスは2―0で勝った。

    2―0の8回、田沢が3番手で登板、2死からエスコバルに二塁打を許すと、クローザーの上原がマウンドへ。マイヤーズを一邪飛に仕留めて、無失点で切り抜けると、続く9回はゾブリストをニゴロ、ロンゴリア、ジョイスは2者連続で空振り三振に仕留めた。

    これで上原は7月6日のエンゼルスで失点して以降、25試合連続無失点。長谷川滋利が2003年のマリナーズ時代にマークした日本投手の最長記録に並んだ。また、球団記録の連続無失点投球回を28回1/3を伸ばし、31人の打者を連続で退けたことで、2001年に野茂がマークした球団記録にも並んだ。

    ▼上原の話 ゾブリストとジョイスは抑えているイメージがなかったが、うまくいった。結果が出ているので、気持ちも充実している。結果が出ているうちは、どんどんやればいいと思っている。

    ▼田沢の話 悪くはなかったが(2死から)打たれてもったいなかった。あそこで代えられるのはしょうがないが、悔しい。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130911-00000081-spnannex-base
    -- 続きを読む --

    スポンサーサイト
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。