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    岩隈久志
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    シアトル・マリナーズの岩隈久志投手は25日、本拠地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦に先発登板。8回を4安打、1四球、9奪三振、無失点の快投で今季14勝目(6敗)を挙げ、シーズン最終登板を飾った。マリナーズは6対0で勝利。

    メジャー2年目の岩隈は、最後8度の登板で4勝負けなしの成績を収め、ラスト3試合は得点を許さず、23イニング連続無失点でシーズンを終えた。防御率2.66は25日終了時点でア・リーグ3位の数字。同2.64でトップに並ぶバートロ・コローン(アスレチックス)、アニバル・サンチェス(タイガース)両投手の今後の登板結果次第では、最優秀防御率のタイトルを手にする可能性もある。

    女房役のマイク・ズニーノ捕手は、岩隈について「1年の仕上げのような投球だった。彼はどんどん逞しくなっている。先発するたびによくなっていくんだ」と称賛した。

    また、ロイヤルズはプレーオフ進出の可能性をわずかに残していたものの、この日の敗戦でその可能性が消滅。同球団のネド・ヨースト監督は「我々は彼に手錠を掛けられ、何もできなかった」と、岩隈のピッチングに脱帽していた。(STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000213-ism-base
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    黒田博樹
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    ヤンキースの黒田博樹投手(38)がレイズ戦に先発し、5回2/3を5安打、5失点で13敗目(11勝)を喫した。ワイルドカードでのポストシーズン進出にわずかな望みをかけるチームには致命的な0-7の敗戦だった。

    1回に先頭打者本塁打を浴びると、長短2安打と犠飛で計3点を献上。6回1死満塁からも右中間へ2点適時二塁打を浴び、0-5とリードを許したまま降板した。これが黒田にとって、今季の本拠地最終マウンドになる可能性が高い。

    ワイルドカード(各リーグ2位まで)争いで5位のヤンキースは残り5試合。同2位のインディアンスに5・0ゲーム差と引き離されて打つ手がない。黒田は今季32試合で防御率3・31、投球回数201回1/3で3年連続200回登板を達成。しかし、8月12日に11勝目を挙げて以降、8試合も白星から見放されている。

    「流れが悪いのでいろいろ考えてしまう。気持ちと体を一致させるのはなかなか難しい」と鋼鉄の精神力を持つ黒田にも迷いが生じている。

    終盤の失速の理由についてスタンドで見守るメジャーのスカウトは「明らかにガス欠だ」と指摘する。「疲れから制球が甘くなっている。仮にプレーオフに進出できても本来のピッチングは期待できないだろう」と厳しい評価を受けている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000015-ykf-spo
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    松坂大輔
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    ナ・リーグ メッツ1―0レッズ(2013年9月25日 シンシナティ)

    米大リーグ、メッツの松坂は25日(日本時間26日)、シンシナティでのレッズ戦に先発し、7回2/3を投げて4安打3四死球6奪三振の無失点で3勝目(3敗)を挙げた。メッツは1―0で勝った。

    松坂は初回を3者凡退で滑り出すと、その後も走者を許しながらも連打を許さず安定した投球で8回途中まで無失点に抑え、3試合連続で勝ち投手となった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000130-spnannex-base
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