Powered By 画RSS
    スポンサードリンク

    スポンサー広告
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    スポンサードリンク

    田中将大
    entry_img_307.jpg

    ヤンキースの田中将大投手(25)が1日(日本時間2日)、フロリダ州タンパで行われたフィリーズ戦でオープン戦初登板を果たした。CCサバシア投手(33)、黒田博樹投手(39)に続き、5回から3番手でマウンドに上がり、32球を投げて2回2安打無失点、3奪三振と上々の実戦デビューを飾った。

    田中は1―0と1点リードの5回から登板し、先頭の6番ラフに146キロの直球を中前に運ばれたが、その後は3人でピシャリ。アッシュを直球で左飛、ラップをスプリットで左飛に打ち取って2死とすると、9番ヘルナンデスはフルカウントから149キロの直球で空振り三振に斬った。

    6回は先頭のリビアを3球で空振り三振に抑えたが、続くセデーニョに中前打を許して1死一塁。しかしブラウンを空振り三振、デュガンを中飛とし無失点で終えた。

    田中は「自分のピッチングスタイルで投げられれば」と話していた通り、ほぼすべての球種を投じて上々の初登板。直球の最速は151キロをマークした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140301-00000145-spnannex-base
    -- 続きを読む --

    スポンサーサイト
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。