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    田中将大
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    米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(25)がフィリーズとのオープン戦でメジャー初先発。3回41球を投げて被安打2、1失点で降板した。

     朝から土砂降りで、トルネード警報まで出される悪天候だった。雨天中止が濃厚なムードだったが、午後から天気は回復して約1時間半の遅れで試合は始まった。

     1日のフ軍戦(タンパ)以来、オープン戦2度目の登板となった田中は「はっきり中止と言われるまでは気持ちを切らさないようにしていた」との言葉通り、プレーボールが遅れた影響は感じさせなかった。落ち着いたマウンドさばきで一回を三者凡退に抑える上々の立ち上がり。二回は一死からマーロン・バード外野手(36)に右中間二塁打を許すが、後続を断って無失点で切り抜けた。

     三回は簡単に二死を取った後、フレディ・ガルビス内野手(24)にメジャー初被弾となる右越え本塁打を浴びた。

     「悪いなりに結果はまずまずだったと思います。シーズンに入れば悪いときの方が多い。悪いなりにまとめる力をつけていきたいです。シーズン中になればそういった(試合開始が遅れる)ケースは当たり前。いい練習ができたと思います」と振り返った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140307-00000518-sanspo-base
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