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    ダルビッシュ有
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    テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手が現地16日、地元でのシアトル・マリナーズ戦に先発登板。7回を投げて7安打、2四球、8三振、2失点と力投するも、勝敗はつかなかった。

     ダルビッシュは2回、マリナーズの指名打者ニック・フランクリンに三塁打を許すと、2死一、三塁からマイク・ズニーノ捕手、アブラハム・アルモンテ外野手の2者連続タイムリーで2失点を喫した。これにより、開幕からの連続無失点イニングは16でストップとなった。

     ヤンキースは、0対2で迎えた8回、レオニス・マーティン外野手から三塁打が飛び出すと、代打のマイケル・チョイスの犠牲フライで1点を返す。さらに9回2死満塁から、マリナーズ4番手フェルナンド・ロドニー投手の暴投で同点とすると、マーティンがレフト前へタイムリーを放ち、3対2のサヨナラ勝ちを収めた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140417-00000212-mlbjp-base
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    田中将大
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    田中将大
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    米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(25)は16日(日本時間17日)、本拠地ニューヨークでのカブス戦に先発。メジャー最長となる8回を最多107球、2安打無失点10奪三振と圧巻の投球でホーム初勝利となる2勝目をマークした。

     メジャー初のスライド登板も苦にしなかった。予定されていた15日(日本時間16日)の試合が雨天中止。仕切り直しの登板となったが、晴天の本拠地で「タナカ」の実力を存分に見せつけた。

     初回、先頭のボニファシオがいきなりセフティーバントも、自ら冷静に処理。続くルジアーノには四球を与えたものの、3番・リゾ、4番・シューホルツをともに中飛に打ち取った。

     2回には1死から6番・レークが三塁線にセーフティーバント。田中が処理し、間一髪アウトの判定だったが、カブスの「チャレンジ」が成功し投ゴロ内野安打に。再三、揺さ振りをかけるカブスだが、田中は動じなかった。続くバルブエナ、オルトを連続三振に斬って取り、悠々とベンチに戻った。

     田中は7回、先頭の3番・リゾにセーフティーバントを決められ、この日2本目の安打で無死一塁とされたが、後続を3人で抑えて得点を与えなかった。この回まで投球数は93球。田中は8回もマウンドに上がり、2者連続三振と捕ゴロに封じた。投球数はメジャー最多となる107球に達し、この回で“お役御免”となった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140416-00000141-spnannex-base
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