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    松坂大輔
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    ニューヨーク・メッツの松坂大輔投手が現地25日、地元で行われたアリゾナ・ダイヤモンドバックスとのダブルヘッダー第2戦で今季初の先発登板。6回まで98球を投げ、3安打、2四死球、6三振、2失点の内容で今季2勝目(0敗)を挙げた。防御率は2.33。メッツは4対2で勝利した。

     今季はリリーフとして14試合に登板していた松坂は、2013年9月25日以来の先発マウンド。0対0で迎えた2回に先頭からヒット、スリーベースと連打を許すなど2点を献上したが、その後は6回まで得点を許さず。自身も2回にタイムリーを放つと、5回にはボビー・アブレイユ外野手の適時打で2対2の同点。6回には松坂の代打で登場したルーベン・テハダが勝ち越し打を放ち、松坂に勝ち投手の権利がつくと、8回にも1点を追加してダイヤモンドバックスの反撃をしのいだ。

     松坂は打席では1打数1安打、1打点、1犠打の成績だった。

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    田中将大
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    <ホワイトソックス-ヤンキース>◇25日(日本時間26日)◇USセルラーフィールド

     ヤンキース田中将大投手(25)が7勝目(1敗)を挙げた。

     6回2/3を投げ5安打1失点、3四死球6奪三振。メジャー最多の118球を投げた。

     2回に味方打線が4点を先制。5回まで2安打無失点としっかりと試合を作った。6回に1失点。6-1の7回2死一、二塁としたところで降板した。

     前回20日のカブス戦でメジャー初黒星を喫し、楽天時代から続いていたレギュラーシーズンの連勝も「34」で止まっていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140526-00000015-nksports-base
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