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    イチロー
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    マイアミ・マーリンズのイチロー外野手が現地13日、敵地で行われたサンディエゴ・パドレス戦に1番ライトで先発出場。4打数3安打、1打点、2四球、3得点の活躍で、今季12度目のマルチヒットを達成した。

     イチローは、初回に四球を選んで出塁すると、ジャスティン・ボア一塁手のタイムリーで先制のホームイン。さらに、3回の2打席目にレフト前ヒットを放つと、さらにこの回打者一巡して迎えた3打席目にもタイムリー内野安打を記録した。その後は、四球、センターフライと続き、6打席目にこの日3本目のヒットをレフト前へ運んで、「猛打賞」とした。

     これで日米通算4,255安打となり、ピート・ローズ氏が樹立したメジャー歴代1位の4,256安打まで、非公式ながらもあと「1」。メジャー通算では2,977安打で、3,000本安打まであと「23」に迫っている。

     マーリンズは13対4で圧勝。イチローのほかにも、マーティン・プラード三塁手が2号2ランを含む3安打、3打点、ボアが3安打、2打点をマークした。さらに、アデイニー・ヘチャバリア遊撃手も2安打、4打点を記録するなど、7選手が複数安打と打線が爆発。投げては、かつて日本プロ野球の中日ドラゴンズにも在籍したチェン・ウェイン投手が、6回4失点で今季4勝目(2敗)を挙げた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00000212-ism-base
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