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    黒田博樹
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    ヤンキース黒田博樹投手(38)がレンジャーズ戦で今季10勝目を挙げ、日本人投手では史上初の4年連続2ケタ勝利をマークした。

    立ち上がりから制球に苦労し、この日も楽な投球ではなかったが、走者を出してはしのいでスコアボードにゼロを重ねた。6回には先頭から連打され、2死一、三塁ではジラルディ監督が思わずマウンドに駆け寄った。だがそのまま続投し、次打者を左飛に打ち取りピンチを脱した。7回を6安打1四球3三振で無失点に抑え、野茂英雄氏を抜く4年連続2ケタ勝利となった。

    黒田は「今まで日本人の素晴らしいピッチャーが来ている中で、そういうことが初めてっていうのはすごくうれしいと思いますし、すごく光栄なことだと思います」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130726-00000014-nksports-base


    投球ハイライト


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    黒田博樹
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    米大リーグ、ヤンキースの黒田博樹投手(38)は20日(日本時間21日)、敵地ボストンでのレッドソックス戦に先発登板。粘りの投球を見せて7回2失点で今季9勝目(6敗)を挙げた。イチロー外野手(39)は「2番・右翼」で先発出場し、5打数無安打だった。チームは5-2で勝利し、連敗を3で止めた。

    黒田は序盤は快調に打ち取っていった。1点リードの五回に二死二、三塁の場面で暴投、あわや同点かと思われたが素早く本塁のカバーに入り三走をアウトにした。4点リードの七回にゴームズの中犠飛と自らの暴投で2点を失ったが、7回5安打2失点で先発の役目を果たした。

    イチローは一回の第1打席は三直併殺、三回の第2打席は捕ゴロ、五回の第3打席は二ゴロ、七回の第4打席は二ゴロ、九回の第5打席は遊飛だった。5打数無安打で打率は・278に下がった。

    ヤ軍は五回にガードナーの中前適時打で1点を先制。七回にクルーズ、カノ、オーバーベイの適時打で3点を追加。2点差に迫られた九回には、カノの中犠飛で1点を加え突き放した。

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    黒田博樹
    ヤンキース黒田博樹投手(38)が、メッツとのサブウェイシリーズ第2戦に登板し、7回無失点と好投したが勝敗は付かなかった。

    1回は連打で1死一、二塁のピンチを作ったが切り抜け、その後は安定した投球を続けて5回までに出した走者はわずか1人と相手を圧倒した。6回先頭でカノ内野手が二直の打球をこぼして走者を出し、捕手のパスボールで二塁に進めたが、3番ライトを4球で空振り三振に仕留め、4番デューダの2球目の後に見事なけん制球で走者を刺した。7回を4安打無四球7三振で無失点に抑え、1-0で勝利投手の権利を得て降板した。

    だが9回に今季セーブ機会すべてで成功しリーグ最多の18セーブをマークする守護神リベラが3連打されて今季初のセーブ失敗。黒田の白星が消え、チームはサヨナラ負けした。

    黒田はリベラが打たれて負けた残念な結果について「まあそうですね。マリアノが打たれたら、仕方がないですし、彼にもたくさん助けてもらってるんで、今後もまた助けてもらうことがたくさんあると思いますし、それは仕方がないことだと思いますけど」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130529-00000035-nksports-base


    MLBファン反応
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    黒田博樹
    ヤンキース黒田博樹投手(38)がオリオールズ戦に登板し、3回途中で右ふくらはぎ打撲のため降板し今季3敗目(6勝)を喫した。

    立ち上がりから相手打線につかまり、1回は先頭から2者連続で凡退させたものの3番マーカーキスにソロ本塁打、4番ジョーンズに中前打を許した直後にデービスに2ラン本塁打を浴びた。2回は2死二塁から投手強襲の打球を右ふくらはぎに受け、そのまま続投して無失点に抑えたが、3回先頭から打者2人に連打を浴びたところで降板。救援した2番手投手が次打者に3ラン本塁打を許したため、2回0/3で2本塁打を含む8安打、5失点(自責5)となった。

    黒田は降板について「無理をしないでというか、そういう感じだったんで」と話し、投球については「(初回の)3番のホームランが一番ちょっと、あれで狂ってしまった」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000020-nksports-base


    MLBファンの反応
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    黒田博樹


    黒田が8回無失点と快投した。被安打2は今季最少で防御率1.99になった。チームの連敗を止める6勝目に黒田は「貢献できてうれしい」と、心地よさそうに話した。

    初回に先頭打者のカブレラにいきなり右翼線二塁打を浴びた。これで目覚め、続く強打のバティスタとエンカーナシオンは目先を変えた落ちる変化球を使い、連続で空振り三振に仕留めた。4番アレンシビアには、黒田自身に向かってくる鋭いライナーを逃げずにキャッチ。危機を脱して勢いづいた。

    持ち味の手元で沈むツーシームとスライダーの制球が抜群だった。与えた四球は三回の川崎だけ。じっくりと球を選ばれてリズムを乱されかけたが、盗塁を狙って、さらにかき回そうとする川崎を「いけると思った」とけん制で刺して“お返し”した。七回にエンカーナシオンに1安打を許したが、小気味いいテンポで投げ込んだ。

    ブルージェイズとは今季3度目の対戦で2勝。相手が知り尽くした球種で抑え込んだ。黒田の良さが目を引いた投球だったが「次に打たれたら自信はなくなる。びびりながらやっている」。必死に投げる黒田が名門チームの投手陣に欠かせない存在となっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130518-00000032-mai-base



    MLBファンの反応
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    黒田博樹

    ヤンキース黒田博樹投手は先発で7回2/3を投げ、6安打2失点で5勝目(2敗)を挙げた。
    1三振1四球で防御率2・31。試合は4-2だった。

    カノー、ウェルズの連続ホームランも飛び出しヤンキースはロイヤルズに三連勝。
    なおこの試合イチローは4打数0安打でした。


    MLBファン反応


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    黒田博樹
    ヤンキースの黒田博樹投手(38)が敵地でのロッキーズ戦で7回7安打2失点と好投したが、打線の援護がなく2敗目(4勝)を喫した。

    それでも、7回2失点は十分に先発の役目を果たした結果。けが人続出で負担は大きくなる一方だが「今日のようなピッチングを続けていくしかない」と前を向いた。

    「僕の選択ミス」と悔やんだのは、0―0の6回の場面だ。2死一塁で、主砲のゴンザレスにフルカウントから内角高めへの90マイル(約145キロ)の直球を右翼スタンドへ運ばれた。「力勝負でいきたかった。ランナーをためると、ここのは一発でビッグイニングになってしまうので。後から考えれば、いろんなボールがチョイスできた」。

    ジラルディ監督「黒田はたった一つミスを犯した。ツーアウトをとってからフルカウントにしてしまい甘い球を投げてしまったんだ。」


    黒田ハイライト
    http://gyao.yahoo.co.jp/player/00994/v00071/v0000000000000007975/


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